説明
■作家 :須田刻太 Kokuta Suda
■プロフィール :光風会会員 国画会会員 新樹会創立会員 サンパウロビエンナーレ国際美術展・カーネギー国際現代絵画彫刻展出品 文展特選・入選 兵庫県文化賞 大阪文化賞 西宮市民文化賞 司馬遼太郎(街道を行く)挿絵担当 埼玉県出身 平成2年逝去 享年84歳
■サイズ :10号
■価格 :770,000円・税込み
■備考 : 油彩・キャンバス 共シール 画面右下に1988の年号とサイン 須田刻太鑑定委員会鑑定書付き 1988年4月の記載あり
¥770,000
司馬遼太郎の随筆集(街道を行く)の挿絵を担当したことでも知られる洋画家・須田刻太の10号です。
瀬戸大橋が開通した1988年に描かれた作品で,岡山県の下津井の山の上から瀬戸大橋の架かる風景を俯瞰した構図で,作家らしい豪快な作風が,雄大な風景と良くマッチした一枚です。
■作家 :須田刻太 Kokuta Suda
■プロフィール :光風会会員 国画会会員 新樹会創立会員 サンパウロビエンナーレ国際美術展・カーネギー国際現代絵画彫刻展出品 文展特選・入選 兵庫県文化賞 大阪文化賞 西宮市民文化賞 司馬遼太郎(街道を行く)挿絵担当 埼玉県出身 平成2年逝去 享年84歳
■サイズ :10号
■価格 :770,000円・税込み
■備考 : 油彩・キャンバス 共シール 画面右下に1988の年号とサイン 須田刻太鑑定委員会鑑定書付き 1988年4月の記載あり