備前灰釉文四方壺

備前灰釉文四方壺

¥88,000

備前の重鎮作家で,金重素山の長男でもある金重愫の四方壺です。作家の壮年期頃の作かと思われますが,面取のアシンメトリの造形と,灰釉による日輪を思わせる文様が良くマッチした興味深い一点です。

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説明

■作家 : 金重愫 Makoto Kaneshige
■プロフィール : 備前焼陶友会会員 山陽新聞社賞 茶の湯の造形展奨励賞 淡交ビエンナーレ奨励賞 個展他多数 京都大学卒 師・金重素山 京都大学卒 岡山県出身 昭和20年生まれ
■サイズ : H33cm x W22cm
■価格 : 88,000円・税込み
■備考 : 共箱

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